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Redmineの設定メモ

日本語の最適化

既定の言語 と 名前の書式 の設定

日付時刻や通知メールの言語に影響がある。
左上の管理から
管理 > 設定 > 表示
デフォルトの言語を "Japanese(日本語)" に設定
ユーザ名の表示形式を "Admin Redmine" に設定
後はお好みで
設定が終わったら保存ボタンで保存

リポジトリブラウザで文字コードの自動判別

管理 > 設定 > 全般 > 添付ファイルとリポジトリのエンコーディング
以下を追加する。
utf-8,cp932,euc-jp

ホスト名、プロトコル、テキストの書式

管理 > 設定 > 全般
ホスト名とパス : ホスト名を入力 ここはメールで使用する
プロトコル : SSL/TLSを使用している場合HTTPSに
テキストの書式 : お好みに

Redmineの情報を外部から見られないように設定

管理 > 設定 > 認証
から、認証が必要にチェック

勝手にユーザ登録されないように設定

管理 > 設定 > 認証
ユーザーによるアカウント登録
無効か、手動でアカウントを有効化にしておく

バックアップ

バックアップが必要な場所は2箇所
MySQL内のRedmineのデータベース
Redmineのfilesディレクトリ
以下Redmine Guideに書いてあったスクリプト例

Database
/usr/bin/mysqldump -u <username> -p <password> <redmine_database> | gzip > /path/to/backup/db/redmine_`date +%y_%m_%d`.gz
Attachments
rsync -a /path/to/redmine/files /path/to/backup/files

[参考サイト]